多段彫りとは?
多段彫りとは、段差をつけて彫刻する技法。
ガラスの表面に遠近感が生まれ、一番難しい!!
多段彫りといっても、いろいろあり、大きく分けると
「デザイン面を浮かして彫るやり方(凸)」
「デザイン面を彫るやり方(凹)」
「ぼかし&段彫り」
などがあり、大変幅広い彫刻技法があります。
デザインによって彫刻表現方法が違ってきます。

HIROガラス工房では、この技法を主に花の模様や風景画に使っています。 主に被せガラス風景画に力をいれておりまして、細かくなればなるほど綺麗な作品に仕上がります。

花瓶
作品名: 薔 薇
金 赤
きのこ型ランプ
作品名: 釣り人
白地 茶色
筒型ランプ
作品名: 鹿の群れ
オレンジ地 瑠璃
ビアグラス ペア
作品名: 月夜の馬
左・赤 右・瑠璃
ベル型ランプ
作品名: 馬のひととき
ピンク地 紫
ドーム型ランプ
(アンバー地茶色)
作品名: 葡 萄
平皿(瑠璃)
作品名: 薔 薇
大皿(金 赤)
作品名:
きのこ型ランプ
(白地茶色)
作品名: 薔 薇
きのこ型ランプ
(白地茶色)
作品名: 釣り人
ベル型ランプ(瑠璃)
作品名: 野うさぎ
平皿大(紫)
作品名: 馬のひととき
筒型ランプ(赤)
作品名: 馬のひととき
ビアグラス(赤)
作品名: 月の砂漠